2007年05月31日

続Sportiva2007年7月号

昨日紹介したスポルティーバ7月号ですが、「アジアチャンピオンリーグ アウェー事件簿」という記事があります。

見開きのページで右のページが浦和編。左のページが川崎編で、ACLのアウェーの試合の現地に行った人の生の声を載せるというコーナーなんですが。

浦和編は、サポーターの声が多かったんですが、川崎は、チームスタッフや同行した編集員の声ばかり・・・
川崎のサポってどのくらいアウェーの試合に行ったんでしょうか??

行った人の数が少ないのか、それとも取材が上手く行かなかったのか・・・

まぁ、アウェーは1試合も行ってない自分は、何も言えないんですけどね。
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posted by かめ。 at 22:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | [浦和レッズ]ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月30日

Sportiva2007年7月号

もう入手された方も多いと思いますが・・・

闘莉王が表紙のスポルティーバ
sportiva_200707.jpg

阿部ちゃんと啓太のインタビューと「浦和レッズアジア王者への道」とのいうのが掲載されていました。

OSIM JAPAN THE BEST
・追跡、阿部勇樹
・密着、鈴木啓太

浦和レッズアジア王者への道
・浦和レッズ検証 王者の現在地
・アジアチャンピオンリーグ アウェー事件簿
・上海迷球のど真ん中で見たレッズサポーター
・ライバルたちの現状 敵に不足あり

・福田正博決定力講座 戦術編

だそうです。
明らかにレッズサポ狙って特集組んでますねw
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posted by かめ。 at 23:31 | Comment(0) | TrackBack(0) | [浦和レッズ]ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月28日

見えない出口 vs横浜Fマリノス

今シーズンは、多くのゴールを決めているようで・・・
まさか目の前で見せつけられるとは思いもしませんでしたが。

敵にすると、本当に怖い選手でした。
あぁ、なんで敵として戦わなければならないのか・・・たらーっ(汗)

この試合が終われば、A3突入。勝って気持ち良く中断期間に入りたかったのですが、そうはなりませんでした。
(レッズ自体は、試合があるので、中断ではないけど?)

それにしても、今日は暑かった。
試合中、太陽が隠れている時間もあったのは、助かったけど。
ピッチの上でも相当暑かったんじゃないかって、思う。
前半、左サイドは、ずっと日向だったし。それでも相馬は積極的に攻撃にガツガツきてたけど。
左サイドが上手く機能してる時間帯は良かったです。徐々に左サイドで攻撃できるチャンスが減っていきました。

水曜にシドニーとのタフな試合をした週の日曜の昼の試合。
気温も高かったのだから、もう少し交代枠を使った方が良いと思ったんだけど、結局、相馬と長谷部の交代のみ。
1点が欲しい時に、どういうサッカーをするのか・・・それが未だに見えてこない。
パワープレイをするわけでもないし、サイド攻撃をするわけでもない。
攻めてはいるんだけど、意図的に決定機を作れない。
週に2試合をこなすスケジュールの中で、攻撃の戦術練習はなかなかできないのかもしれないけど。

シュート数は12。そのうちワシントンが5、ポンテが2、伸二が3。
あとは、ネネのゴールと、長谷部のまるでクリアのようなシュートの計12本。
良い時の浦和は、中盤やディフェンスの選手がもっとシュートを打っていると思う。

伸二のゴールが入らない病が、また発病したような気がする。
ワシントンが不発だと得点を取れないと打つ手なしという現状。
そしてイライラして、無駄なイエローをもらう。
順位は2位と、まだ深刻ではないのが救い?
A3がいいきっかけになって、好転してくれればいいんだけど。

啓太のオーバーラップ・・・もっと使ってあげて!!
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2007年05月24日

ACL予選リーグ突破! vsシドニーFC

2勝4分という結果でしたが、予選リーグ突破が決まりました!
浦和が負けなかったことと、他チームがインドネシアで負け、ペルシク・ケディリがアウェーに弱かったこともあり、勝点10という少ない勝点で予選突破が決まりました。

最終戦の相手は、シドニーFCでしたが、唯一勝てなかったチームになりました。(ホーム/アウェーともに引き分け)
ディフェンスという面では、Jリーグの他のチームに比べると、幾分守りやすかったように感じました。
相手は、3トップ気味で、2列目の選手の追い越す動きや、3トップのポジションチェンジが少なく、ワンツーマンで守る浦和は守りやすかったと思います。
陣形としては、坪井が右サイドに出て、中央にネネとホリ、左は相馬という形でした。
相馬が下がり目だったこともあり、攻撃ではあまり目立ちませんでしたが。
(前半のGKの目の前での伸二がシュートしたシーンは、相馬のクロスでしたが、惜しかった!)

相手の攻撃が、ダイナミックじゃなかったこともあり、中盤も混乱することはあまりなかったし。
守備に関しては、だいぶ連携が取れてきたように思います。
走ってくる相手に対して、どこまで柔軟に対応できるかは、まだ未知数ですが。
そういう意味で、日曜のマリノス戦は注目したいと思います。
ボランチが、サイドに引っ張られた時に、中央で相手選手が1人余った時やカウンターを受けた時に、ボランチのどちらかもしくは両方が戻って居なかった時の中央の守備が、チームディフェンスとして、うまく対処できるかどうかです。

攻撃に関しては、もう少し時間がかかりそうです。
ダイレクトやツータッチでのパス交換をするシーンが何度か見られましたが、そういう攻撃をもっと増やしていくことが出来れば、もっと崩せるようになると思います。
シドニー戦では、後半、伸二とポンテに代えて、永井、岡野が投入されましたが、あまり機能していなかったように思います。
永井が、左サイドに張っていたシーンが多かったですが、これはそういう指示があったからでしょうか?
その意図が、他の選手に伝わっていなかったためか、なかなかボールが集まりませんでした。
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2007年05月22日

赤いアクセサリー

レッズサポを狙ったのか、シャア好きを狙ったのかわかりませんが・・・アップルストアで赤いアクセサリー特集をやってるみたいです。

Apple Store(Japan)
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posted by かめ。 at 09:28 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月18日

細貝の”熱” 〜U22vs香港戦

先日の香港戦の萌の活躍が、相馬直樹氏のブログでも取り上げられていました!

細貝の”熱” 〜U22vs香港戦
また後半から起用された選手たちの積極性も目に付いた。ゴールという結果こそなかったが、何度も最前線にまで飛び出していく増田(No.7=鹿島)など、アピールしようという気持ちの見えるプレーが続いたように思う。彼らや、細貝、李といった、まだポジションを確保できていない選手たちの頑張りが、この試合通して目立っていた部分であり、チームをまさしく活性化させていた。ゴールという結果こそ平山、本田圭、水野と主力と呼ばれる選手たちのものとなったが、チャンスをもらった選手たちの頑張りが彼らの力を引き出した部分があったはずである。特に細貝の“熱”は強烈だった。「ゲームをしたい」という欲求がモニターの上からも迸っていたのを、テレビで観戦した人は感じたことだろう。その“熱“は、きっと周りの選手たちにもいい影響を与えたはずであった。


次の国立でのマレーシア戦(6月6日19:10〜)は、ディフェンスの中心選手である伊野波が出場停止ということもあり、萌の出番がある可能性も十分あると思います!
予選突破が決まっていることもあり、自由席は大人1000円です。
水曜ナイター開催ですが、都合のつく方は、スタジアムで萌を応援しましょう!

というか、この状況で、萌がスタメン落ちしたら、監督の能力を疑わなければなりませんね。
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posted by かめ。 at 14:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月17日

細貝萌 香港戦試合後のコメント

試合後の萌のコメントです。
細貝萌 vs香港(2007.5.16)
●アジア男子サッカー2008 2次予選(北京オリンピック2次予選)
2007年5月16日(水)21:10キックオフ(日本時間)/Hong Kong Stadium(香港)
U-22日本代表 4-0 U-22香港代表
得点:7' 李忠成(U-22日本代表)44' 平山相太(U-22日本代表)50' 本田圭佑(U-22日本代表)59' 水野晃樹(U-22日本代表)
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●細貝萌選手(浦和):

「クラブでもスタートから出ることはほとんどないので試合に出られたことはよかった。チームも4点取れたし、結果勝てて、それもよかった。
4バックの右サイドバックでスタメンで出るのは人生ではじめてだったし、最初はどうなるかと思ったけど、みんな声をかけてくれたし、動いてくれたので、やりにくいことはなかった。4バックでやるというのはミーティングの時に話があった。
左サイドバックが本田圭だったので、本田圭、家長の左から攻めて、自分は守ってバランスを取ってという話をしていた。それでも、後半は相手の動きが落ちたこともあって、自分も多少高い位置を取れるようになった。
公式戦では今年初めての90分だったし、チームで(試合に)出る機会も少ないので、自分の場合、練習から集中してやっていかなければ…。

Q:終盤はセンターバックに入ったが?
「『センターをやってみろ』という感じだった。予選では初めてスタメンから出て、やっとチームの一員としてみんなに認めてもらえた部分はあると思う。水本君がケガで帰ったこともあり、チャンスはあると思っていたので、出れたら全力尽くそうと思っていた」


ニッカンスポーツにも記事が出ていました。
4バック成功、細貝機能した/五輪予選
<北京五輪アジア2次予選:日本4−0香港>◇B組◇16日◇香港

 既に2次予選突破を決めて目標を見失いがちな一戦で、チーム発足後最多4得点で完封勝利。反町監督は「最終予選を考え、新しいフォーメーションでどれだけ対応できるのか見たかった。これからにつながる、いい資料になった」と収穫を口にした。

 右ひざに違和感を訴えたDF水本を思い切って帰国させ「今後も起こりうる事態で結果を残せるか」を試した。1トップの相手布陣も考慮し、今予選で初めて4バックを採用。昨年12月アジア大会以来の出場だったDF細貝が、攻守両面で柔軟なプレーを実践した。従来のメンバーで熟成度を高めつつ、次のステップへ進み、成果を得た。

 連戦の疲労と70%以上の湿度に苦しむ攻撃陣には「もっと前線からプレスをかけろ」とゲキを飛ばした。得点を奪っても「最終予選では攻撃のアイデアがなければ厳しい」と要求をさらに高めた。2次予選を首位突破しても、最終予選でシード権を獲得できるかは未定。全勝と大量得点でアジアサッカー連盟側に好印象を与え続けるしかない。

 6月6日のマレーシア戦は、平山や水野ら主力4選手が警告累積で出場停止。新たなテストの機会になる。声をからして指揮した消化試合が、北京への布石となった。【山下健二郎】

[2007年5月17日9時57分 紙面から]
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2007年05月16日

細貝萌 In Blue vs香港

今行われている日本五輪代表vs香港戦、北京オリンピックアジア2次予選ですが、萌は右のディフェンスでスタメン出場してます!
怪我で離脱した水本の代わりにチャンスが巡ってきました。

今、前半終わったところです。

地上波の放送は、深夜3時27分から。
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posted by かめ。 at 22:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年05月14日

負けない・・・けど勝てない vsガンバ大阪

ACLに引き続き、相馬がスタメン。長谷部がベンチという布陣になりました。
そして、永井もベンチとなり、ワシントンのワントップでした。
長谷部、永井がベンチと、前に進める力のある選手が2人欠きましたが、その分相馬が左サイドでドリブルで仕掛けるプレイが目立ちました。

前半からガンバペース。
ポゼッションもシュートチャンスもガンバの方が多かったです。
ここを堪えれば、レッズに流れがくると思っていたのですが、ここで堪えられないのが、今年のレッズでしょうか。
前半バレーに先制点を許してしまいます。
失点パターンは違うものの、ペルシク・ケディリ戦の3失点目と同様、ディフェンスの人数は居るものの、相手選手へのつめが甘いように思いました。

後半、疲れの見えた相馬に代えて、長谷部がIN。
長谷部のドリブルから同点が生まれました。

それにしても、西村さんは今回もやってくれましたね。
帰ってから、前半のワシントンのゴール取り消しの映像を見ましたが、ワシントンのファールには見えませんでした・・・
そのあとも相手のバックパスなのに、オフサイドをとったりと、相変わらず。
ワシントン、ポンテ、山田には不要なイエローカード。

今の時期は、結果よりも内容が大事だと思います。
上位に勝ち点で引き離されないような結果が出ていれば、問題ないと思いますが、問題は、なかなか内容が良くならないことでしょうか。
オジェックは、今日の試合内容に満足しているとコメントしたようですが・・・

次戦は、鬼門の名古屋です。
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2007年05月09日

価値のある引き分け vsペルシク・ケディリ

今まで見た試合で一番「怖い」と思った試合でした。
ACL予選突破を考えると負けれない試合だし、ピッチコンディションは凸凹。気温や湿度はテレビの向こうなので、実感することは難しかったけど、レフェリーの判定も「怖い」の一言でした。

出場停止の闘莉王と暢久、怪我で帯同しなかったワシントンが不在だった布陣は、GKはいつも通り都築。
DFは3枚。ホリ、坪井、ネネ。ネネは久しぶりの試合でした。
ピッチがボコボコだったので、足に負担がかからないか心配しましたが、90分。しっかり出場しました。
中盤は6枚。ボランチに啓太と阿部ちゃん。怪我が心配された阿部ちゃんはスタメン。長谷部はベンチでした。
右に平川。左には、怪我から帰ってきていきなり本番となった相馬でした。
トップ下には伸二とポンテ。
1トップで永井という布陣でした。

前半のうちに、平川が負傷交代。萌が途中出場。
シドニー戦で途中出場の際も、怪我による交代があり、ACLのアウェーゲームで3試合とも出場していますが、そのうちの2試合は負傷交代と、残念な結果になってしまいました。

ハーフタイムに相馬に代えて、岡野がIN。
岡野が右サイドに入り、萌が左サイドに回りました。
本職ではないものの、両サイドができる萌は、ベンチに入れておきたい選手です。
ボール扱いの難しいピッチコンディションにミスパスもありましたが、及第点の活躍でした。

阿部ちゃんは終盤までプレイし、代わりに長谷部が出場しました。
阿部ちゃんは前半に、FKからバイスクルシュートを打つなど、今日も攻守に活躍しました。
バイスクルシュートは、左サイドから伸二のFKをファーサイドでホリがヘディングで折り返し、ゴール正面で阿部ちゃんがバイスクル。
シュートは惜しくもポストの左にはずれました。

試合の展開は、今年のレッズにはほとんど見られなかった打ち合いになりました。
前半、ペナルティエリアでポンテが倒されて、PK。
この時点で、甘めの判定だなぁと思っていたのですが・・・
PKは伸二が左隅に決めて先制。

その後、ペルシク・ケディリにもPKを与えられます。
ネネが倒したように見えなくはないですが・・・
ロングボールに対して、ペナルティエリア内で相手選手が勝手にネネにぶつかって転んだように見えましたが。
普通の審判ならシミュレーションで、相手選手にイエローでしょ^^;

PKが決まり、1-1の同点。
その直後に逆転ゴールを許してしまいます。
1-2でリードされ、後半へ。

後半、岡野が入った右サイドを永井がドリブル。クロスにポンテがワントラップして、ハーフボレーで決めて、同点にします。

そのあと、ペルシク・ケディリの選手交代にカメラが行ってる間に、CKから阿部ちゃんがヘッドで決めて、逆転に成功します。

が、残り6分のところで、ペナルティエリア付近でマークが少し甘くなり、同点ゴールを許してしまい、その後両チームともゴールが奪えず3-3の同点。
ペルシク・ケディリの予選リーグ敗退が決定。

シドニーFCと上海申花の試合も引き分けに終わり、最終戦でシドニーFC相手に引き分け以上で予選リーグ突破です。
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2007年05月06日

4バックなのか?3バックなのか? vs大宮アルディージャ

相手が首位のチームなのか、相手が下位に低迷しているチームなのか・・・
それが関係のない今のチーム状態に思えます。

今日は3バック。
相手は1トップだったので、前半は守備のバランスも悪かったように思えます。
後半立ち上がりに闘莉王が左サイドを中心に、上がり目のポジションをとったのは、その辺が影響していたのかもしれません。

3バックでも4バックでも、どちらでも良いと思います。
相手によって、布陣を変える必要はないと思う。
むしろ、試合中にもしディフェンスが余るなら、オーバーラップをすればいいと思うし、その時の状況に合わせて、チームが動ければいいと思うけど、まだそのレベルまでには達していないのが現状でしょうか。

それにしても、啓太のここ数試合の仕事ぶりはすごい!
ほとんどの得点に絡んでるんじゃないですか?今日の得点も啓太のクロスが起点になっていました。


それにしても、埼玉スタジアムで嫌というほどアウェーを感じてしまいました。
入場するまで、雨の中長い時間待たなければならなかったし、入場したらしたで、コンコースは密集・・・
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2007年05月04日

勝ちきれない今年の浦和 vsジェフ千葉

まさに負に等しい引き分けでした。
GWということもあり、スタジアムには5万7000人を超えるサポーターが集まり、大型連休に相応しいゲーム内容だった前半。
そして、後半早々、相手が1人退場になり、完全に浦和ペースかと思いきや、一瞬の隙をつかれ、ロングスローから同点を許してしまいました。

後半は、一人多いこともあり、決定機は数多くありましたが、シュートが大きくふかしてしまったり、キーパーの正面だったり、結局2点目を奪えなかったのが、敗因になりました。(引き分けだけど)

この日、ワシントンがスタメンに復帰、代わりにベンチに行ったのは、伸二でした。
伸二本人も、この起用法には納得していないようでした。
(後半、永井に代わって出場しましたが。)

ディフェンスラインは4バック。
右に山田、センターには闘莉王と堀之内、左に坪井という4人でした。
中盤は台形だったかな?右にポンテ、ボランチに阿部ちゃんと啓太、左に長谷部で、FWはワシントンと永井でした。

前半は日向を嫌ったのか、左サイドの長谷部があまり目立たなかった印象でしたが、後半は攻撃にもよく顔を出していたと思います。
オジェックの意図がわからないのですが、その長谷部に代えて、平川投入。
4-4-2から3-5-2にフォーメーションチェンジ・・・。
長谷部の出来は良かったし、攻撃のリズムも出来ていたので、そのままでも良かった気がしたんだけど・・・

結局、決勝点を奪うことができず、1-1のドロー。
試合後は、ゴール裏から大ブーイングが。
闘莉王をはじめ、「それはないよ」という感じの表情の選手も何人か居ましたが・・・。

勝てる試合を、相手の息の根を止めれずに、結局引き分けにしてしまったフラストレーションの溜まる試合でした。
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