2006年10月31日

バルサカード


バルサカードが出たみたいだね。

バイエルンだったらなぁ。
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posted by かめ。 at 17:22 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月25日

1FC ケルン

昨日、ちょっと近くまで行ったので、KAMOに寄りました。
海外クラブのユニフォームのコーナーを見てたら、1.FC ケルンのユニフォームがあるではないですか!

昨シーズン、1部に在籍していた時は、売ってなかったのに、今シーズン2部に落ちてから、入荷してるとは・・・。

昨シーズンは、1部だったので、テレビ放映も何試合かあって、アルパイの勇姿を見ることができたのですが、今シーズンは2部。当然テレビ放映はありません・・・

アルパイは元気でやってるのかなぁ・・・。

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posted by かめ。 at 10:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 海外サッカー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月22日

勝ち点差は6に! vs川崎フロンターレ

ガンバがFC東京に逆転負けしました!
後半20分まで2-0でリードしてたのですが、そこからFC東京が大逆転。
約10分の間に、3点を入れての逆転勝利でした。
東京は平山をはずしてから、攻撃がよくなりましたね・・・。

これで勝ち点差は6に広がりました。
昨日、川崎に引き分けた価値が出てきました。

昨日の川崎戦ですが、選手がレフリーに相当イライラしていたように感じました。
PKになった山岸のファールは仕方ないと思いますが、浦和にもPKのチャンスはありました。
少なくとも前半のは、確実にハンドでしょう!ワシントンのプッシングをとって、相手のFKになるなら、ハンドじゃないって判定でも理解できますが、判定は浦和のCKだったので、ますます理解に苦しむジャッジになりました。

川崎は、累積警告が3枚の選手が何人もいましたが、結局イエローは1枚も出ませんでした。
逆に浦和には、大量に・・・闘莉王が次節出場停止です。

坪井の怪我の具合が気になります。
もし、坪井も復帰できないとなると、堀之内、うっちー、ネネの3バックでしょうか?ベンチには萌か?
闘莉王と坪井の2人が欠場する試合は、ほとんど記憶にありません。
去年の天皇杯では、坪井がいましたし。

相手は、ジュビロ。
勝てば大きく優勝に近づきます!
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タグ:浦和レッズ

2006年10月15日

存在感 vsアビスパ福岡

土曜にガンバが引き分けたので、勝てば優勝争いがかなり有利になる1戦でしたが、残留争いまっただ中の福岡は、けが人や出場停止で、主力の何人かが欠場していたようですね。
スタメン見ても、知らない名前ばかりでした・・・
で、大丈夫??福岡・・・
正直、J1で戦うチームとしては、どうみても力不足だと感じました。
アウェーの時は、苦労したのが嘘のような、浦和レースの試合でした。

三都主は、代表歴も長いだけあって、試合中の落ち着きがひと味違いますね。
後半になるとダレるところは、なかなか治りませんが。
対峙していたアビスパの10番をテクニックで子供扱いにしてましたw

スコアは2-1という試合でしたが、内容的には、ワンサイドゲームだったと思います。
駒場の芝が少し荒れていたのか・・・精度にかけるシーンが目立ちました。
芝のせい??

内容、力関係を考えたら、3-0、4-0というスコアでもおかしくなかった試合でしたが、2-0まで終盤まで進んでしまったのが、福岡にチャンスを与えてしまったように思います。

スコア以上に、闘莉王と啓太の存在感が再認識する試合でした。
闘莉王と啓太は、攻撃のときも、守備のときも、いつも重要なところで顔を出していました。
代表での経験、優勝への気持ちが、闘莉王と啓太を確実に進化させていると思います。

逆に心配なのが、達也と長谷部です。
達也は、怪我明け後のハードワークがたたってか、調子を落としています。
今日の試合はスタメンでしたが、おしいシュートもありましたが、少し迷いがあるように感じました。
以前なら、自分でしかけていたところでパスを出したりと、遠慮しているような感じでした。

長谷部は、最初のドリブル突破はすごく良かったですが、そのあとは、全体的にパッとしなかったような気がします。
闘莉王、啓太の存在感に比べると、物足りなさが否めませんでした。

来週はいよいよ川崎戦です。
2位のガンバよりも怖い存在になっています。
ここでしっかり勝ち点3をとって、弾みをつけたいです。
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2006年10月14日

レッズサポ専用(?)赤いiPod nanoが登場

アップルがレッズサポのために赤いiPod nanoを作ってくれました(違

赤いiPod nano

iPod nano (PRODUCT) RED Special Editionと呼ばれるこのiPod nanoは、購入金額の一部を「世界エイズ・結核・マラリア対策基金」に寄付するそうです。
スペックは、4GBタイプと同じで、販売価格も同じです。

これはちょっと欲しいかも・・・。

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posted by かめ。 at 09:45 | Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月13日

細貝萌U-21-第15回アジア競技大会2006/ドーハ-代表選出!

萌が、第15回アジア競技大会2006/ドーハの代表に選出されました。
登録はDFです。

12月1日からということで、Jリーグ最終戦や天皇杯もあり、チームとの調整があったと思われますが、とにかく正真正銘の日本代表なので、がんばってほしいです。

セレクションですが、8月に約20名が招集され、この時は、萌は入っていませんでした。
このときのDF陣は、中村北斗(福岡)、増嶋竜也(東京)、藤本康太(C大阪)、平岡康裕(清水)、青山直晃(清水)が選ばれていました。
9月の大阪合宿では、ナビスコ準決勝に出場するチームと、Jでチームの主力として活躍している選手は、ほとんど招集されませんでした。萌は、この大阪合宿に呼ばれました。
他には柳楽智和 (福岡)、河本裕之(神戸)、一柳夢吾(東京V)、家長昭博(G大阪)、田中輝和(大宮)、森下俊(磐田)、丹羽竜平(神戸)が呼ばれていました。

そして、今回のアジア大会の選出ですが、まず、残留争いに絡んでるチームからは、免除された模様です。
今回のDF登録は、先日A代表デビューを果たした水本裕貴(千葉)、同じくまだ出番はないもののA代表に呼ばれている青山直晃(清水)がおそらく中心になると思いますが、あとは9月の合宿で招集されている一柳夢吾(東京V)、田中輝和(大宮)に、細貝萌というメンバーです。
ちなみに家長昭博(G大阪)もMF登録で選出されていますね。
ポジション的なことなど、よくわかりませんが、ここでしっかり代表定着してほしいです。
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posted by かめ。 at 21:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月12日

インド戦 長谷部コメント&オシムコメント抜粋

●AFCアジアカップ2007予選大会 グループA
10月11日21:10キックオフ(日本時間)/インド・バンガロール
日本代表 3-0 インド代表
得点者:'23 播戸 竜二(日本代表)、'44 播戸 竜二(日本代表)、'82 中村 憲剛(日本代表)
-------------

●長谷部誠選手(浦和)
「長い時間チャンスがあった。でも自分は小さいミスもあった。センタリングのチャンスもあったし、ドフリーになった場面もあった。もっと精度を上げないといけない。
ハーフタイムには、相手のボランチに付いて高い位置でプレーしろと言われた。でも引き気味になってしまった。もっと落ち着いてボールを取りにいきたかった。消化不良? そうですね。今日のピッチはドリブルするようなピッチじゃなかった。憲剛さん(中村)との関係? 2人とも高い位置に行くように言われたが、引いてしまった」


オシムコメント抜粋
Q:「ポリバレント(柔軟性)」ということで言えば、DFがオーバーラップしたり、三都主が右サイドからチャンスを作ったりしたが、その点をどう考えているか?
「DFがオーバーラップしてセンタリングを上げることはポリバレントとは言わない。それはいいDFなら誰でもやること。今日のいちばんのポリバレントなプレイヤーは鈴木(浦和)だった。中盤の底でプレーし、アクシデントに対応してリベロでもプレーした。山岸智(千葉)も最初は左でスタートし、途中で右でもプレーした。両サイドできるということはポリバレントだ。ポリバレントという言葉の意味にはそういうものが含まれる。そういう選手が揃っていれば、メンバーを交代しなくてもチームの中でポジションを替えて全く違う戦い方ができる。それを実現できることが、ポリバレントな能力を持っているということだ。チーム全員がポリバレントである必要はない。今日は負傷者が出たので交代のカードを1枚切ったが、それがなければ違う方法もできた。田中隼磨(横浜FM)を使おうと思っていた。そして駒野(広島)をストッパーで使おうとも考えていた。それも選手のポリバレントな特性を生かすテストだ。しかし、ストッパーの1人が欠けたということで、緊急処置として長谷部(浦和)を入れ、鈴木を最終ラインに下げたのだ」

Q:鈴木(浦和)を最終ラインに下げたのは成功か? DFを入れることは考えなかったのか?
「それではサッカーとして面白くないだろう(笑)。それだったら宝くじを買った方がいい。中盤の組み立てやゲームの運び方を前半のやり方から変えたくなかったので、鈴木を残した。前半の鈴木の調子がどうだったのかは、みなさんいろいろ思うところがあるだろうが、彼は後半で違う役割を見事に果たした。そういうことだ」
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2006年10月11日

今日のインド戦とU-19合宿メンバー

今日のインド戦、長谷部がスタメンの可能性が出てきたようです。

紅白戦での先発組には4日ガーナ戦のFW佐藤寿、MF駒野に代わってFW播戸、MF長谷部が入った。

≫インド戦へ先発組に播戸、長谷部が入る - サッカー日本代表ニュース : nikkansports.com

まぁ、オシムのことですから、試合直前までわかりませんが。
これまでイマイチ機能していなかった駒野との交代ですが、そうなると、啓太、遠藤、今野、阿部に長谷部とボランチが本職の選手が目白押しですね。
個人的には、啓太のプレイの幅が広がって、すごく良いと思います。

U-19は合宿メンバーが発表され、レッズからは堤が選出されました。

U-19日本代表チームのトレーニングキャンプメンバーおよびスケジュールが決定しました。
 同25選手は、AFCユース選手権インド2006(10月29日〜11月12日)に向けて10月14日から18日の期間、新潟県十日町市でトレーニングを行います。

≫U-19日本代表候補 トレーニングキャンプ(10/14〜18)メンバー(06.10.10)

残念ながら、西澤は選出されませんでした。
何度か、召集されているものの、なかなか定着できませんね。
まずは、チームでしっかりアピールしてほしいです。
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posted by かめ。 at 10:07 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日本代表 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年10月09日

浦和レッズレディースvs岡山湯郷Belle

年に1回くらいのペースでしか、スタジアムに足を運ぶことはできていませんが、今日は、駒場スタジアムにレディースの試合を見に行きました。

レディースの試合は、全然チェックしていないので、相手の岡山湯郷Belleとの力関係はわかりませんが、自分が見る限りでは、力関係は明らかにレッズレディースの方が上だと感じました。

試合開始早々、うまく右サイドから突破し、中央に折り返します。
相手ディフェンスのまずい守備もあり、クリアボールが、ゴール前につめていた窪田飛鳥(No.25)に当たり、あっさり先制します。
前半12分にも、北本綾子(No.9)の技ありシュートが決まり、2-0と圧勝ムード。
湯郷の中途半端なクリアをレッズレディースが拾いまくり、ワンサイドゲームになりつつありました。
攻撃は、サイドをうまく使い、決定機を何度も迎えていました。

しかし、前半25分あたりから、湯郷が反撃にでます。
やや防戦が続き、35分に1点返されてしまいます。

前半25分あたりから、それまではうまくサイドを使って、攻撃ができていたのですが、ボールがやや中央に集中し始め、そこを湯郷に狙われて、ボールを失う場面が目立ちました。
後半の最初の方も、その傾向は見られました。

後半途中から、サイドを使うようになってからは、またレッズレディースのペースになります。
中途半端に中盤でボールを失う回数も減り、時間をかけても、サイドチェンジなどを使いながら、うまくサイドを使い、最後はクロス→ゴール前で勝負となるので、ゴールキックかコーナーキックで攻撃が終わるよい展開が続きます。

ダメ押しは、後半から途中交代で入った保坂のどか(No.14)が、コーナーキックからの流れで、右ペナルティエリア(ギリギリだったかな?)から、豪快なシュートを決め、3-1。

後半10分過ぎに保坂が入り、保坂は左サイド、それまで左に居た柳田が中央にまわり、安藤が右サイドにまわりました。そこからバランスが良くなったと思います。
法師人は、前半、ボールポゼッションの良い時間帯は、うまくサイド攻撃に参加できていて、良い活躍をしていましたが、中央でボールを失う展開になると、うまく機能しなくなってきました。

レディースは、日曜にINACと最終戦を戦い、その後プレイオフを戦います。
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2006年10月08日

闘! vsジェフ千葉

驚いたことに闘莉王がスタメンで出場。
坪井はお休みでした。

3バックは、中央に闘莉王、右に堀之内、そして、坪井の代わりには、ネネが1年ぶりの復活。
闘莉王はいつになく、積極的に、攻撃参加していましたね。そして、後半13分に追加点となるヘディングを決めて、お役御免。
うっちーと交代し、中央には堀之内が入りました。
直前の練習でやっていた顔合わせですね。

ディフェンスラインのメンバーが変わっても、なんとか無失点で切り抜けました。
何度もクロスバーやポストに救われましたが^^;


試合の方は、前半15分、結城の退場が大きかったですね。
正直、11対11だったら、かなり苦労したと思います。10人に減っても、やはりジェフはくせ者でした。

ポンテが4枚目のイエローカードで、福岡戦は出場停止ですが、ポンテの欠場も不安にならないのは、暢久の調子の良さがあるからでしょうか。

若手の出番も期待できないくらい、層が厚いですね・・・。
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2006年10月05日

ガーナ戦 鈴木啓太コメント

KIRIN WORLD CHALLENGE キリンチャレンジカップ2006
10月4日(水)19:21/日産ス/52,437人
日本代表 0−1 ガーナ代表

得点者:73' ドラマン・ハミヌ

________

●鈴木啓太選手(浦和):
チームとしてやるべきことや狙いというのがだんだん分かってきた。それを今日はある程度出せたと思う。イエメンなどの相手はゲームを殺してくるし、こっちとしてはむずかしい部分もあった。ただ勝てなかったということは何かしら原因がある。その辺りを改善していきたい。

Q:今日はポジションが高かった?
そうですね。相手に高い位置でプレスをかけさせないように、少し高い位置を意識しました。

Q:エシアンはすごかった?
うまかったですよ。1対1ではボールを取らしてもらえない。ヨーロッパでやっている選手が多いし、そういう自信だったり、余裕というのはあった。

J's GOAL
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2006年10月04日

ディフェンスライン

久しぶりの更新です。
更新してない間も、レッズの試合はチェックしてたんですが、なかなか更新できませんでした。

さて、今日は日本代表。
レッズからは、長谷部、啓太、三都主、山岸の4人が招集されています。
トゥーリオも合宿には、顔を出したようですね。

先週の京都戦で、バックラインのトゥーリオと坪井が負傷してしまいました。
選手層の厚いレッズの中では、最も控えに不安があるポジションです。
不安と言っても、ほかのチームに比べると、全然レベルは高いと思いますが。
トゥーリオに関しては、軽傷で千葉戦には、出場できる可能性もありますが、坪井は2〜3週間かかりそうです。
控えには、ネネ、うっちーと信頼のできる選手がいますが、やはりいきなり3人中2人を入れ替えるのは不安があると思います。

逆に言えば、チャンスでもあります。若手にとっては。
去年の天皇杯は、帰国していたトゥーリオの代わりを細貝が埋めました。
今年は、ここまでなかなか出番が回ってきませんでしたが、今週末はチャンスです。
最近、サテライトの試合を見る機会がなかったので、状態がどんな感じかわかりませんが、レポートを見る感じでは、怪我からかえってきてからは、ディフェンスで出場することも多いようです。
同じく去年の天皇杯の決勝で戦った清水の青山は、今年はすっかりスタメンに定着し、日本代表にも招集されています。チーム事情が違うので、仕方ない部分もあります。
細貝には、ここでしっかりアピールして、試合に絡んでほしいです。

もう一人、ディフェンスでは堤にも、期待したいです。
U-19では、常に招集されているし、ルーキーですが、トップの試合にも絡んできてほしいです。

少し、不安があるのは事実ですが、選手層を厚くする、若手がアピールするチャンスです。
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posted by かめ。 at 12:38 | Comment(0) | TrackBack(0) | [浦和レッズ]コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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